健全な精神は、健全な肉体に宿ります
 ★体調が良ければやる気も起きるし積極的になれますが、    
                             
  逆に体調が悪いと前向きなれず良いアイデアも浮びません。
  
 ★せっかく美味しい料理を食べていても、肩や首のこりが辛いと
   美味しく感じません
ね。

 
 ※辛い肩こり・腰痛などは我慢せず、早めに対処して健康的で楽しく
   明るい生活を送りましょう!


 ■健康な時には健康のありがたみに気が付きませんが、怪我や病気で入院したりすると
   健康のありがたみを実感します。  

 ・当院では、どこへ行っても改善しないようなあなたのその辛い肩こり腰痛を解消する
  お手伝いをさせて頂いております。

 ●このホームページでは、皆様にご納得いただけるようにその説明を詳しくさせて頂くと
  同時に、当院の基本的な考え方や施術法等も紹介させて頂いております。

 ・当院は症状が重く、他の治療院へ色々通っても改善しなかった多くの方が
  ご来院頂いております。 

 ・今迄中々治らず、どうしていいのか判らず悩んでいた症状の本当の原因と、
  その解決法が判れば希望が湧いてくるハズです。是非最後までお読み頂き、
  希望が湧いて頂ける事を願っております。ご相談は無料です。
  先ずは、お気軽にお電話下さい。 


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【子育て支援コース】
 
 ■
当院では、育児中のお母さま向けに「子育て支援コース」を設けています。
   
   小学校入学前のお子様をお持ちのお母さま専用です。
   (安定期の妊婦さんからOKです。)
  
 ※自己申告制ですので、ご予約時に「子育て支援コース希望」とお伝えください。
   詳細は→こちら 

    
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元住吉 中原区 整体 マタニティー 安定期の
妊婦さんOK 首・背中の痛み

筋硬結の原因
 
 ●
筋肉が硬くなる理由は、主に2つあります。

   
   その1:身体を動かさない。
(長時間同じ姿勢をとる。)
   (筋肉は常に短くなろうとする性質があります。)

   ①例えば、関節が曲がった状態が続くと曲がった内側の筋肉は短縮した状態で
    硬くなります。
                

    
   ・逆に反対側の筋肉は引っ張られた状態が続き、筋肉は収縮しようとして緊張状態
    が続き、その結果筋肉が硬くなります。

   ・椅子に座った状態なら、内側に曲がっている太ももの前側の筋肉(大腿四頭筋)
    と反対側のお尻や太ももの後ろの筋肉(ハムストリングス)の関係。
  
   ②寝ている間も身体を動かす事が殆どないので筋肉が硬くなります。
    (朝起きると身体が硬いのはその為です。)


   その2:身体の動かし過ぎ(筋肉の使い過ぎ、所謂オーバーユース)。
  
               
  
   ・長時間の運動・筋トレ・おんぶや抱っこなどは、筋肉に対してかなり負担がかかります。
   (同じ筋肉を長時間使い続けると筋肉が疲労して硬くなります。)

 一時的に硬くなった筋肉なら、お風呂に入ったりマッサージを受けて緩めた上で
   しっかり睡眠を取れば回復する事も可能です。
 
   ・しかしそのまま放っておくと疲労も取れず筋肉も硬いまま改善せず、やがて硬いまま
    短縮して伸びなくなり、筋肉の役目を果たせなくなります。

 硬くなった筋肉は神経の伝達を妨げ、痛みを感じなくしたり更に悪化すると触られると
   くすぐったく感じるようになります。

   ・その上、神経の伝達が悪くなると回復力も弱まる事になります。

   ・筋肉を緩める事により血流や神経の伝達が改善される為、自然治癒力が回復し
    疲労回復も早まり体力も回復する可能性があります。

 当院では、筋肉を直接緩める「ほぐし療法」を行っております。
   (「
ほぐし療法」については「施術内容」でご確認ください。)

★整形外科や接骨院、カイロプラクティックや整体等
色々通ったけどなかなか良くならなかった方。
  
下記のような症状でお困りではありませんか?

  長い間リハビリを続けているけど肩こりや腰痛が一向に良くならない。
 
  股関節が痛くなり整形外科へ行ったら変形性関節症と言われ手術を勧められた。
 
  コンドロイチンやヒヤルロン酸を飲んでるけど膝痛がちっとも良くならない。

  ヘルニアがあり、手術しないと腰痛は治らないと思っている。

  四十肩・五十肩が全然良くならない。等        
                                   
 このようなお悩みをお持ちの方、諦める前に一度ご相談ください。
  
  ・今までの治療では何故改善されなかったのか?

  ・当院では抽象的な説明ではなく、どうすれば改善するのか順序立てて判り易く
   説明させて頂いております。

 上記のような症状の重い患者様も、当院で短期間で改善されているケースも多々
   あります。他では味わえないスウィング療法本物の施術を体験してみませんか?
  
  ・最初の1回で手応えを感じて頂けると思います。
 ※メールでのご相談だけでも承ります   windgallop@yahoo.co.jp
   (24時間OK)

☆色々通っても改善されない理由
 
 ■通常の怪我や病気の場合、痛みのある場所に原因があります。
  例えば、切り傷なら怪我の場所は見れば判ります。
  骨折や脱臼ならレントゲンを撮れば位置を画像で確認できますし、
  その他の病気もMRIやCTスキャン等で確認できます。  
  
  
  ・もし腰が痛くなったら多くの方は整形外科へ行くと思いますが、
  

   病院でレントゲン写真等を撮り、画像で判断しようとしても
   
   腰痛の場合は画像に写らないので原因を特定できません。

  ・レントゲンを撮っても構造的問題がないので、原因不明と診断されてしまいます。

   原因が特定出来ないので整形外科へ行っても湿布や痛み止めを貰うしか
 
   方法がありません。(西洋医学では、腰痛の85%は原因不明とされています。)

  ※たまたま撮ったレントゲン写真にヘルニアや脊柱管狭窄等が

   映っていた場合それを原因と判断されてしまいますが、

   原因と特定されている残りの15%(椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症

   ・すべり症等)の症状も 実は「筋筋膜性疼痛症候群という

   病気が誤診されるケースがあると複数の学者や医者から警告が

   出ています。

   ※参照記事 → コチラ
 

【神経根障害との誤診】
 ●複数の学者や医者から筋筋膜性疼痛症候群の痛みは他の多くの
  病気と誤診されることがあるので注意が必要との警告が出ている。

 ・筋筋膜性疼痛症候群は、その存在そのものが医学界はもとより
  患者の間にも十分に認知されていないため,

                  
 ・整形外科でレントゲンによる画像診断の結果、
 
  
椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・すべり症・ 変形性関節症・

  椎間板症・分離症・椎間関節症・変形性脊柱症
など、構造的な異常が
 
  確認されると、筋筋膜性疼痛症候群
これらの神経根障害の痛みと

  誤診されるケースがあります。

治らないと諦めていた重い諸症状        
 
本気で治したいなら

 

受付時間
11:00~20:00 
定休日
 水曜日

 044(434)7515

今すぐ電話する?
【スウィング療法】って何?
 
 ■
また、当院では「 スウィング 」という器具を使った
   ちょっと変わった療法も行なっております。

 ・スウィングは脊柱や骨盤周囲にある身体の深部の筋肉を立体的なひねり運動で
   無理なく自然な形で 緩めます。

 ・産後の骨盤矯正にもお勧めです。

 SWINGの詳細はhttps://www.youtube.com/watch?v=h60_alweTEU
 
「筋筋膜性疼痛症候群」のメカニズム
 
 ・疲れ等により、筋肉に索状硬結(又は筋硬結と呼ばれるコリ)が発生
  するとその部分で酸素欠乏が起きる。

              
           


 ・酸素欠乏が起きると血液中の血漿からブラジキニンなどの
発痛物質
  が生成されて
脳に伝達されて痛みを感じます


、・更に、脳や脊髄は筋肉からの痛み信号をとらえて、無意識のうちに交感神経を
  働かせて、さらに索状硬結が発生している場所、及び周辺の筋肉の血管収縮を
  行わせる。

 ・その結果、再び酸素欠乏が発生し発痛物質が生成されて、痛みがさらに強くなると
  同時に、痛みの場所、範囲も広がる。
  このような脳や脊髄の働きにより痛みの連鎖が発生します。
  
  ・・・簡単にいうと、筋肉が硬くなると痛みが発生すると同時に血流や神経の伝達が
    悪くなり、その結果痛みが増幅されたり痺れが出たりするという事です。
     
 ※痛みの原因・・・それは一言でいうと筋肉のコリです。

  ●また、硬くなった筋肉は痛みを引き起こすだけでなく、自然治癒力も
   低下させます。
  
    
 
肩こり・腰痛・膝関節痛・股関節痛・四十肩等の慢性の諸症状は
    「筋肉のコリ」が原因です。



  しかしここで重要なのが、「どの筋肉をどのように施術するか。」
、   という事です。

   ・西洋医学では痛みのある場所に原因があると考えられていますが、
    肩こりや腰痛などは、痛みのある場所に原因があるとは限りません。

   ・腰が痛いからと言って腰の筋肉だけをいくらほぐしても、
   痛みが解消する事はありません。

    
   ・腰は脳に痛みを伝えるセンサーや警報装置的な役目をしていて、
   原因は他の場所にあります。

  
   ・痛みの本当の原因がどこにあるのか知らなければ無意味な
   施術になり、痛みも改善しません。
  
  
 以上の事からお判りだと思いますが、改善されない理由は、
 
     ※痛みの原因となる筋肉を
         しっかり緩めていなかったという事です


 ●痛みの出る部位に力を加えると、周辺部に強い痛み(関連痛)を
   感じさせるトリガーポイントと呼ばれる発痛点の存在に気づき始めた
   治療院も最近になってやっと増え始めました。

                  
  ・腰が痛いからといって腰をいくらほぐしても楽にならないのも、これに
   似た現象です。原因筋のコリが改善されると肩こりや腰痛などが
   解消されます。ただ、この原因筋がどこにあるのかを正しく知っている
   治療家は未だに多くはありません。



 筋肉は伸縮する事で初めて筋肉としての役目を果たします。

  ・人が何かをしようと身体を動かす時、色んな筋肉で作業を分担して
   います。

  ・もし何らかの原因で1つの筋肉が硬くなってしまったとすると、
   その筋肉は役目を果たせなくなり、その分他の筋肉で補う事になります。

  ・負担が増えた筋肉は疲労して硬くなります。お風呂やマッサージ等で
   疲れを翌日に持ち越さなければ良いですが、そのまま放置すると
   筋肉は硬くなり更に他の筋肉に波及し、負の連鎖が始まります。
   そして遂には使える筋肉が無くなり、ちょっとした事でギックリ腰や
   肉離れを引き起こす原因にもなりかねません。

  ・このように柔軟性(弾力性)を失った硬い筋肉は、ただ痛みを発するだけ
   でなく他の筋肉に影響します。

  ・日頃から疲れを翌日に残さず、身体の柔軟性を維持する為に
   入浴やストレッチをする事は重要です。
     
   痛みの出る場所と、施術する場所  
 人間の身体はけっこう複雑で、問題のある筋肉から直接脳に伝える事をせず、
   別の場所を経由して脳に問題点(コリ)を痛みとして知らせる事も多いです。
 
  ・その為本来施術すべき場所が判らず、痛みのある場所が問題点だと誤認して
   その場所のみを施術している治療院も多いようです。

  ・また、痛みと関係なく別の検査をして問題点がすり替わってしまったり、
   骨盤や骨格のズレや歪みが原因だと思い込んでいる治療院もまだ多いようです。

  ・せっかく痛みの原因が筋肉にあると理解出来ても、どの筋肉をほぐして良いのかを
   知っている治療院はまだまだ少ないようです。

 また、肩こりや腰痛などで来院する患者様も何処が痛いかを伺うと、皆さん
   大体決まって、「この辺。」と言って手の平で広い範囲を示します。
  
   ・本人としては、痛みの位置が漠然としか判らないのです。

   ・当院では、痛みの出る場所を先ずピンポイントで特定します。1cm位置が違う
    だけで痛みの強さが違ったり、痛みが出たり出なかったりします。

   ・痛みが出る場所によって施術する場所が変わるので、痛みの出る位置を
    特定するこの作業は地味ですが重要です。   

 世間で言われる身体の歪みは、硬くなった筋肉が引き起こした状態(結果)であり、
    肩こりや腰痛の原因ではありません。

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